便秘薬の種類と副作用についての体験ブログ
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便秘薬の種類

ビフィーナ便秘薬について





便秘はつらい。
わたしの場合、お手洗いにこもるという時点でもうだめだ。
ただでさえ、お手洗いは苦手なのだ。閉所恐怖症故に。
だいたい、怖い話とか舞台はお手洗いが多いじゃないか。
そんなところ、用さえすませばさっさとオサラバしたい。
しかしそんなところに限って、からだから
「ちょっと待って!もうちょっと待ってくれたら出るから(´;ω;`)」と信号が出る。
で、仕方なくお手洗いにこもるのだ。
貴重な朝の時間を無駄にしてしまったと後悔しつつ、慌てておうちを出るという感じだ。
一時期はPSPをお手洗いに持ち込み必死でゲームをしていたが、
最近はそれをしていない。早く出たいからだ。
お手洗いが心地よくなるようでは、ちょっと人間として寂しいような気がする・・・。
そんなこんなで、便秘をなんとかしたいわたしである。


便秘に効く成分ってのは、いろいろあるのだなぁ、と調べてみて思った。
どんどん、開発してもらいたいものだ。
そして全世界から便秘を撲滅していただきたいものである(`・ω・´)シャキーン
ビフィーナ便秘薬には、ビフィズス菌が配合されている。
腸を刺激して排便をうながしてくれるセンノシドカルシウムに2種類のビフィズス菌を配合することで
便を出すだけでなく整える働きを追加している。
ゆえに、おなかにやさしいお通じが得られるのである。


そして、ビフィーナ便秘薬は、独自のシームレスカプセルを使っている。
そうすることにより、有効成分が腸で働いてくれるので、胃への負担は少ない。
平日、お仕事がある日であろうと安心して服用することができるのだ。
ワーキングウーマンの味方になってくれるである。
成人は1回1〜4カプセルを就寝前もしくは空腹時に、水と一緒にかまずに服用する。
最初は最小量で様子を見て、それから増やしていったほうが良いようだ。


便秘に効く成分には、いろいろなものがある。
自分に合ったものをみつけて、便秘を退治しつつ
マイライフを楽しもうじゃないか。


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